美術館・アートの旅

知識ゼロ&子連れでも大丈夫!美術館・ギャラリーを楽しむ方法

絵画鑑賞は難しくなくていい。アート初心者&子連れでも楽しめる美術館・ギャラリー体験を紹介。Kiyokawa Galleryや蜷川実花展、AKASHI作品の展示まで、心が動いた瞬間を写真とともに綴りました。
美術館・アートの旅

絵画は売れない?──84歳の画家が教えてくれた“生きているうちに売る力”

「絵画は売れない」と言われる時代に、84歳の押し花画家との出会いが教えてくれたのは、“好きであり続けること”の力。倉敷・美観地区のギャラリーでの感動体験を綴ります。
美術館・アートの旅

岡山県立美術館「平子雄一展」へ!子どもと楽しむ現代アートの世界

岡山県立美術館「平子雄一展」へ親子で行ってきました。子どもたちのリアクションやアートの楽しさ、そして次に目指す倉敷での展示への思いを綴ります。
アートと子育ての話

泣き虫のままで強くなれる――坂本龍馬が教えてくれた“強さ”とは

泣き虫な息子AKASHIが、坂本龍馬の本を通して学んだ「強さ」とは。涙を流すことは弱さじゃない。感受性豊かな子どもたちに伝えたい、心の成長の物語。
アートと子育ての話

子どもの習い事に迷ったら|焦らず見つけたい“好き”のサイン

子どもの習い事、何がいい?と焦っていた私。でも本当に大切だったのは“好き”を見つけてあげることでした。焦らず、その子のペースを信じてあげてください。
AKASHIの作品

沈んだ日々に光をくれた、AKASHIの一枚の絵

心が沈んでいた日々。そんなとき、息子AKASHIが描いてくれた「とろとろ溶けた顔」。黒いキャンバスに広がる色が、私に光をくれた物語。
AKASHIの軌跡

沖縄から倉敷へ。転校した子どもたちが見せてくれた“新しい一歩”

沖縄から倉敷へ。転校した子どもたちは、新しい学校と友達、そしておいしい給食に出会いました。白いシートを敷いたアトリエが完成し、家の中は少しずつ“アートのある暮らし”に。家族の新しい絵旅が、またここから始まります。
美術館・アートの旅

沖縄から倉敷へ移住します!

私たち家族は沖縄から岡山・倉敷へ移住します。子どもの進学や夢、そしてアートに触れられる暮らしを求めて選んだ決断。新しい絵旅の始まりを綴ります。
AKASHIの作品

「真似」から始まるアート ― ジミー大西に学んだAKASHIの挑戦

真似することは恥ずかしいことではなく、創造の第一歩。ジミー大西展に感化された7歳のAKASHIが挑んだ作品づくりと、そこから生まれた「ろうそくの火をふく女」「ワニくん」「ジャングルにある目」。真似から自分らしさへと育つアートの物語を紹介します。
AKASHIの作品

世界バレーを観て生まれた「変なバレーボール」

世界バレー女子3位決定戦を家族で観戦した後、9歳のAKASHIが描いたのは「変なバレーボール」。公式球の「MIKASA」に気づいた子どもの観察力と、スポーツの感動をアートに変えた瞬間を紹介します。